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キュンチョメ KYUN-CHOME

 

 

 

 

星達は夜明けを目指す(2016)
映像3:30

ロンドンに住む、移民・難民たちと制作した作品。
7人の移民と難民が光を咥えて暗闇を進む。彼等がかたどる光の形は、「北斗七星」に似ていた。
北斗七星は沈まない。夜になれば方向を教えてくれる。

 

 

「新しい顔」(2015) 
映像21:58

ドイツにてシリア人難民と制作した作品。
祖国から逃げねばならなかった人と、目隠しをして一つの顔をつくる。
私達は移動して生きていく。生きていくために移動する。
そして私達は増えていく。顔が増えていく。

撮影:森田兼次

 

 

「ウソをつくった話」(2015)
映像 23:48

福島の仮設住宅に住む帰還困難者に、故郷へと続く道を封鎖するバリケードを photoshop で消してもらう映像作品。 データ上のバリケードが消されていく一方、作業中に交わされる会話は過去と現在の間に立ちふさがってしまった見えないバリケードを浮き彫りにしていく。

 

 

「WAKE UP!」(2015)
映像 12:39 

世界が大きく変わった時刻に目覚まし時計をあわせ、路上で眠る野良犬の枕元にセットする。
開戦もテロも地震も予測できない。
次はいつ、世界の目覚まし時計が鳴るんだろう。

 

 

「生存のリズム」(2015)
映像 09:47 

このあいだ、樹海で首をつった人を見つけました。
おもいきり気が動転して「ごめんなさい」と何度も叫んで「君は悪くない、悪いのは外の世界だ」と必死に呼びかけました。そのときの言葉が正しかったかどうかなんて分からないけど、わたしたちは今日もその外の世界で着々と生きています。

後日、そのロープを持って街中の人と縄跳びをした。一回も飛べない人、うまく飛ぶ事から逃げる人、順調に飛んでいるのに途中で突然やめる人。これは様々な人の生存のリズム。

撮影:森田兼次

 

 

「花道」(2015)
献花

放置されて腐った献花を集め、道にしました。

祈りや弔いはいずれ腐って異臭を放つ。
化けた祈りの形はなおも尊いものなのだろうか、処分すべき廃棄物なのだろうか。
この道は、誰も手が付けられなくなった優しさと祈りの成れの果てで出来ている。

 

 

「日陰の太陽」(2015)
映像 09:02

誰もが知っている「太陽の塔」
太陽の、という名前がついているが太陽が描かれているのは実は裏側だ。表面のパワフルなイメージからは想像がつかないほど背面の黒い太陽は不気味だ。そのうえ裏側は北向きなので、この黒い太陽には一日中まったく陽が当たらない。日陰の黒い太陽を背負う太陽の塔は、まるで絶望を背負った人間の姿にも見えた。私たちも太郎もみんな、この黒い太陽を背負っているのかもしれない。太陽を一度も見た事がない日陰の太陽に、太陽を見せたいと思った。

岡本太郎記念館特別展「もういちど 太陽の下でうまれたい」出展作

 

 

「手のひらに太陽を」(2015)
コンクリート ペンキ スプレー

1991年、旧東京都庁に設置されていた太郎の大壁画は都庁の解体と共に壊された。壁画は建物に埋め込まれていたので、移動させて保存することができなかったのだ。なにがあっても一歩もその場を引かない太陽、というとまるで太郎そのもののようだ。けれど、それにゆえに太陽は破壊されてしまった。日の壁が破壊される直前、太郎は一度だけ日の壁を撫でたと敏子は記している。太郎が死ぬ5年前の出来事だった。

今、「日の壁」が壊されたその日の姿をこの場に呼び起こす。あの日、抗えない大きな存在によって壊された太陽は、今ここで抗う為の武器になる。私達には、そういう武器が必要だ。

岡本太郎記念館特別展「もういちど 太陽の下でうまれたい」出展作

 

 

「行方不明の太陽」(2015)
映像  

"行方不明の太陽"という言葉はなんだか不思議だ。太陽がどこかへ行ってしまう事なんてあるのだろうか。
私は太陽の光が届かない、盲目の人々に問いかけた。
「太陽がどこにあるか分かりますか?」 
彼らは迷う事無く太陽を見つけ、その瞳には太陽が映っていた。

岡本太郎記念館特別展「もういちど 太陽の下でうまれたい」出展作

 

 

「海の時間」(2015)
昆布 砂時計 映像 05:13

原発横の海に潜り、津波で流されたガレキに生える昆布を取って その昆布で砂時計を作りました。
一粒一粒落下していく昆布時計は、"リセット"へとカウントダウンを続けます。

 

 

「なにかにつながっている」(2014)
映像 07:38

樹海、そこは一方通行の森です。
奥へ奥へとつながるヒモを辿りながら、
隠れてしまった彼らを呼び続けます。
「もういいかーい?」

日記「なにかにつながった日」PDF

 

 

「      」(2014)
素材:樹海に落ちていた酒紙パック

輪っかになったロープの下に落ちていた紙パック酒から作ったハガキ。
誰かに届けたい言葉があったかもしれない。

 

 

「無限にずれていく時間」(2014)
映像10:02

つい最近の事ですが、日本に沢山の新しい砂浜が出来ました。
漁港だった場所、住宅だった場所、色んな物を飲み込んだ
後に吐き出された砂は多くの物を埋めて浜になりました。
わたしたちは金属探知器を抱えて、それらを掘り起こす事にしたのです。

 

 

「 僕と鯉のぼり」(2014)
映像06:23

僕が生まれたときにお婆ちゃんが買ってくれた鯉のぼりをスーツにしました。
夢を託されたその立派な鯉のぼりは、数日間だけ空を飛び、
二十数年の間その存在を忘れられていました。
空を忘れた鯉のぼりを着て、僕は空を見上げた。

 

 

「 立入禁止区域に除夜の鐘を鳴らしに行く」(2014)
映像06:23

立入禁止区域。この場所の除夜の鐘はもう3年鳴っていない。
これからも鳴らないかもしれない。
大晦日、鳴らない鐘に向かって真っ暗な道を歩いた。
たどりついたさきで、除夜の鐘を鳴らした。

 

 

まっかにながれる(2013)
素材:米1トン,石膏,立ち入り禁止テープ,映像(2013&2014)

あの日、日本は確かに変わった。
年をまたぐたびにそんな気は薄れていくけど、
あの場所は未だに入る事も出来ない。

2012/12/31-2013/1/1
ここには山ほどのゴミ袋があった。まるで日本の裏側みたいだった。

2013/12/31-2014/1/1
この場所の除夜の鐘は三年鳴っていない。もうしばらく鳴らないかもしれない。

なにかに遠慮しつづけるのなんて、もうゴメンなんだ

 

 

投石せよ(2013)

会場の一角に「投石せよ」とスタンプが押されたコンクリート片が積まれている。
"お守りです、必要な方おひとつどーぞ"

 

 

ここにいた誰か(2013)
素材:紋/ 指紋採取キット/額

コインランドリーの乾燥機には、2年前の洋服がまだ残されていた。
流された自動車の窓ガラスにはびっしりと手の油が付いていた。
今はもう誰もいないこの町で、
かつて居た誰かの痕跡/指紋を採取してきました。

 

 

遠い世界を呼んでいるようだ(2013) 映像04:23
遠い世界を呼んでいるようだ/研究編(2013) 映像08:38

地震が起きて、メールも電話も繋がらなかったあの日。
でもツイッターだけは繋がって「俺、無事」とか「ーー無事?」とか、
そんなメッセージがネットで沢山つぶやかれた。
まるで森の中の狼が遠吠えしているみたいに、どこかに向かって皆がなにかを呼んでいた。
狼だったら電気なんか無くても遠くまで声を飛ばせたのになって思って、
本当の遠吠えをしたくって、やってみたけど全然だめで、なんだか遠くに伝わんなくて。


たくさん練習した記録と、あの場所で遠吠えをした記録。

 

 

人という字は(2013)
映像 03:41

”人という字は人と人が支え合って出来ている”
何度も何度もそう言いながら、ガレキの山に人という字をたくさん書いた。

 

 

Do Not Enter(2013)
映像 03:49

津波が侵入した跡地にあったものは、壊された家と家具とDO NOT ENTERと書かれたテープだった。
入ってきてはいけないのは海の方なのに、なんだか無性に悔しくて、波を止めようと思った

 

 

kemono-mono-monolog (2013)
素材:ガシャポン.カンバッチ.持主のエピソード 1つ100円


あの山奥の村にはたくさんハクセイがあります。それはもうたくさんあるんです。
あっちの地区では新築祝いとして贈られて、
こっちの場所では道で拾ったから作られて、
いろんな経緯でハクセイという" 永久" のオブジェが作られている。
だから剥製の持ち主に色んな事を聞いてきました。


ハクセイはいつ、どうしてこの家にやってきたんですか?
そしてその時、あなたは何をしていましたか?


<獣>が<物>になって、それから生まれた<物語>
kemono-mono-monolog

中之条ビエンナーレ2013出展

 

人力プリクラ(2013)
素材:貰った剥製/中之条で手に入れた数々のグッズ/プリクラフレーム(紙製)

ここには温泉がある。
美しい風景がある。
暖かい人もいる。
しかしここに住んでいる人々は言う
「娯楽がない」
そこで、娯楽の定番ゲーセンのプリクラを用意しました。やったね !!
この土地の定番品に囲まれて、特別な一枚をぜひ撮影していってください。

 

僕らの戦争(2013)
素材:5.56mm or 7.62mm NATO弾

たぶん僕たちはそういう感覚で戦場に行くんだなぁーって。

 

 

 

New Japan Paradise(2013)
映像 04:04

震災から2 年。避難指定区域はゴーストタウンと化していた。
たまに見かける人影はみんな除染ワーカーで、防護服に身を包みながら汚染された草を黙々と刈っていた。草は黒い巨大なごみ袋に詰められて、道路沿いにびっしり置かれていた。誰もいない町の夕暮れに、町のスピーカーが今日の除去作業によってどれだけ放射能数値が減ったかを発表していた。F町 0.2マイクロシーベルト。M区域 0.3マイクロシーベルト。ここは見えないものが多すぎる。

年の瀬師走の大晦日。黒いゴミ袋に青い丸をたくさん描いた。ネガフィルムでみると日の丸がいっぱい。
ほんとの日本と対面したくて、初日の出に向かって、ゴミ溜めの上でわたしは叫んだ。

 

 

SHIT !!(2013)

春にツバメがいっぱいやってきて巣を作るけど、どうせだったら
ついでに監視カメラも壊してくれないかなぁ。うんことかで

 

 

「フラワー400」(2012)
季節の花/土

エレベーター前に花畑を作成。花を踏んで通らないと展示室会に進めない。 

今は花を踏む側かもしれないけれど

明日は踏まれる側かもしれない。踏めば踏むほど残酷さに鈍感になっていく。

 

 

「ドキュン☆芳名帳」(2012)
スプレー/マジック/ペンキ

壁も廊下も全てが芳名帳。来場者にスプレーで名前を記入してもらう。

あのキュレーターも学芸員もカップルも車いすのお婆ちゃんも、皆まとめてドキュン☆デビュー!

※ドキュン=ネットスラング。古風に言うとヤンキー

 

 

「ばいばいカンバッチ」(2012)

電機大学1階から17階に残されたラクガキを採取。カンバッチにしてカプセルに詰めました。かわいいイラストから神田へのラストメッセージまで。もうすぐ取り壊されてなくなってしまうビルに残された最後のラクガキを、あなたの胸元にぜひ。

 

 

「東京と俺」(2012)

東京千代田区を見渡せる窓がある。
そこに、新卒で内定ゼロの友人に『無職』という文字を書いてもらった。
是非ともこの窓から東京を見下ろしてほしい。

 

 

風船ウサギ(2012)
映像作品 03:38


子どもが風船を受け取る寸前に、風船を離す。
風船がとんでいくのは悲しい事だとは限らない。空に上がった風船は太陽のようだ。

 

 

高円寺ウサギ(2012)

個展期間中、会場最寄り駅にピンクのウサギが登場した。カメラを向けられるとひたすら中指を突き立てる。

ピンクの皮を一枚被っただけで世界中に中指を突き立てることができる気がした。

 

 

ナマズ君の誓い (2012)
映像 12:11

このあいだの大地震で、今回も大きな鯰が暴れたんだろうかってネットで騒がれてるのを読んで、なんか本当に日本を揺らしてる本体がいるんじゃないかなぁって思った。めちゃくちゃ大きくて、もうひと暴れしたら、日本が終わっちゃうような奴。今はすやすや眠ってるけど、いつか起きたら大変だ。

でも敵は味方にすれば安心だから、鯰に頼み込んでみようかなぁと思って日本料理屋に行って、調理される寸前の生きた鯰を助け出してきた。助けたお礼に「もう二度と地震を起こしません」って鯰に約束させて、大鯰の伝承の残る場所に放流してきた。どうにもならないことをどうにかしたくて、鯰と過ごした7 日間のドキュメント。

 

指定避難区域にタイムカプセルを埋めに行く(2011)

2011.3.30 初めて訪れた村。澄んだ空気と美しい風景と、村に一つしか無い本屋で遊ぶ子供の姿が印象的だった。
2011.4.22 村内全域が計画的避難区域に指定。
2011.5.21 計画的避難が進められている。村役場はもうすぐ閉鎖される。
      本屋の若い定員さんは「最後までここにいたい、でももうすぐ本屋も閉めなくちゃ」と言っていた。

この村の避難が解除されたらみんなでパーティーをしよう。
そのための道具を、タイムカプセルに入れて埋めて来た。

 

 

 

キュンキュンゲリラ@横浜トリエンナーレ(2008)

ゲリラ元年。緑のリヤカーが三会場を縦横無尽に走り抜ける!
いつのまにやらリヤカーにもTシャツにも皆の熱いメッセージがガンガン書き込まれて、もうなんだか走る絵馬のよう。迷惑と名物の狭間を駆け抜けるゲリラここに参上!!!

 

キュンキュンゲリラ@横浜トリエンナーレ(2011)

生まれ育った横浜で、三年に一度開かれる横浜トリエンナーレ。予算の縮小により2011年の開催があやぶまれているともっぱらの噂だったが、無事開催される事になった。その開幕祝いをしたいと思い、日本のバブリーな祝福手段である花輪をかぶって会場周辺と横浜を練り歩き、祝杯と宣伝を勝手に行った。

オメデタ感とお祭り感を引っさげて、迷惑物と縁起物の狭間を狙う。

 

 

 

這い寄れ花輪ちゃん ep1.YOKOHAMA(2012)
映像 09:20

開店祝いなどで送られる業務用の花輪を被り、街中にいる知らない人やお店に声をかける。

「最近なにかオメデタイ事ありましたか?」

オメデタイ事を見つけたら垂れ幕に内容を書き記し、店の前や大衆の前に曝け出す。

おめでとう!!!

 

 

 

とんでったあの子はいわゆるフツーの女の子(2011)
素材:遅延証明書,スプレー

上京して間もなくの頃、始めて乗った満員電車が緊急停車した時のことを鮮明に覚えている。 「現在負傷者の救出にあたっております。復旧のめどは立っておりません。」
横に居た親父が「ふざけんな」と小声でつぶやき、舌打ちをした。なるほどこれが 東京かと思った。電車が大幅に遅れた際に遅延証明書という紙が配られることを、この時に初めて知った。生まれ故郷の田舎町では自然現象以外では電車は停まらな かった。轢かれるのは大抵タヌキか犬だった。「3人轢いて一人前」ネットで自称 JR 職員がそんなことを語っていた。東京は恐ろしい所だと思った。


東京在住も5年目になり、電車を止める人が悪者だという認識もなんとなく理解で きるようになった。毎日のように電車が止まれば、その先に人の死があるかもしれ ない可能性なんて気にしなくなっていくだろう。そして電車が止まった事実は1枚 の紙である" 遅延証明書" によって証明される。人の死が紙となり、何万人にも配 られ、すぐに忘れさられる。そういうシステムでまわっている。


ある日、財布の中を整理していると、駅員から貰った遅延証明書が出てきた。知らず知らずのうちに人の死の痕跡を財布の中に所有していたのだ。あの日に何が起きたのかとネットで検索してみれば、20代の女性が駅のホームから飛び込んだことがわかった。

ただの紙切れの先に、人の姿が見えた。それからというもの、遅延証明書を収集するようになった。


いつのまにか大量に集まった遅延証明書をもって、街に出た。そして遅延 の記憶を " 現場 " に残すことにした。とんでった見知らぬあの子を思い浮かべて。

 

 

遅延ペンギン(2011)
素材:遅延証明書

電車が止まって、行く当てもなくて、手元にあった遅延証明書でペンギンを折りはじめた。スイカペンギンならぬ遅延ペンギン。いつか千羽鶴みたいに千羽ペンギンができあがるかもね。とんでったあの子に ささやかな黙祷を。

インスタレーション

 

 

あの子スポット(2011)
素材:ガシャポン・片道切符

いこのあいだ、あの子が飛んで行ったスポットへの片道切符。

展示場所となった高円寺から各所のあの子スポットに、行くも行かぬもあなたの自由。展示会場を飛び出して、あのホームへ行こう。(切符は三ヶ月有効なので2012年2月末まで使用できます)

 

 

インスタントガンバレ(2011)
映像 5:00

東京マラソンで録音してきた大衆の応援を、どこでも簡単インストール。

皇居の周りを孤独に走るランナーに 、抱えたラジカセから三万人分の歓声を送る。

「がんばれー!」 「もうちょっとよー!」  「負けるなー!」

ほら、皆がついているぞ!がんばれ!

 

骨壺ーホンマ家の場合ー(2010)
素材:骨壺

家を買う提案
家っていっても自分が入る最後の家
肉とか脂肪とか過去とか未来とか余計な物が全部焼かれたあとに入る家

その家は、きみを世界におくりだした張本人
つまり母親に装飾してもらおう

全てが焼かれてしまう前に
過去や未来や愛や余計な物を存分につけくわえてとびきりの家をつくる
これはちょっとした家族の儀式

 

 

-Case of Honma familyーピンクの象と愉快な仲間達ー

骨壺って真っ白でなんだかとっても味気ない。死んだらこんな所に入れられちゃうのが残念で、もっと素敵な場所にしたかった。だから母親に壷のデコを御願いした。

壷に描かれたとってもキュートなこの動物は母親が30 年近く前から作っている木の人形で、わたしが生まれる前からあって、子どものころは当然のようにこれで遊んでいた。この動物達はわたしにとって最初にできた友達だったような気がする。「この壺に わたしが本当に入るんだ」って事を母に伝えたら、気合いを入れてこの絵を描いてくれた。

出来上がった物はまさに最後に入る場所にふさわしいって感じで、メメントモリっていうよりメメント生きるって感じ。こういう感じがもっともっと欲しくて、キュンチョメをはじめました。

 

 

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パルココーポレートキャンペーンSPECIAL IN YOU.のキュンチョメ編が公開されています。

 

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▲作品内で使用したオカンの手づくり動物、実は通販してるのでよろしくね